造園工事提案書。(2回目)
施工前。
施工モデル。

| ・モデルは、コンピューターで作成しており、 色・模様などについては実際と少し異なります。 |
*既存の植木と金物は、なるだけ再利用しました。
・モデル上の植木については、既存の植木だけでは足りません。
・「立錐栓の変更」については、別途、現地にて相談したいと思います。
パース。
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* 南東コーナー部の木製柵については、「ウリン」材を使用します。
耐用年数は30年程度と言われています。
場所的に南東コーナー部にあって、通風・採光を確保するために、
「幕板」の間隔は少し開けています。
プライバシーからいっても、見えるようで見えないような丁度良い感じです。
「柵」自体の、台風などの風圧に対する強度も増します。
正面から見たところ。
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サイズと納まり。
立面図(縮尺1:100)
平面図(縮尺1:100)
備考。
南西から「見下げ」

北西から「見下げ」

| 勝手口の拡大。(花壇の衝立) * モデル上、レンガの天端部分は、なだらかな「曲線」ですが、 実際の施工は、「階段状」の高低になります。
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兵庫県三田市 中島工芸
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